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西が丘写真館

今日の西が丘っ子チャレンジは、「大型連休の野望をいちごノートに書き出そう!」です。

 

明日から、大型連休が始まります。 みなさんは、どんな西が丘っ子チャレンジをしますか?

 

私も、帰宅したら、ノートに「校長チャレンジ」を書き出してみようと思います。

 

 

 

 今週もありがとうございました。 明日から大型連休が始まります。 働きものの教頭先生が、パンクしていた一輪車のタイヤを交換してくださいました。 これで、西が丘小にある3台の一輪車が使えるようになりました。(リヤカーは前任の働きものの教頭先生がタイヤを交換してくださいました。リヤカーも2台使えます。)ありがとうございます。 使いたいものが使いたいときにあたりまえに使えることも、「働き方改革(業務改善)」につながるかもしれません。

 

 子供たちが下校していきます。 素晴らしい大型連休をお過ごしください。 「西が丘小プライド 一歩前へ!」

 

  

 

 

 

 1年生の教室では、優しい先生が、子供たちに学級会活動の進め方について、ゆっくりと説明していました。 令和7年度の「西が丘小 ぎだいの木」です。 こんなにもたくさんのことを教室で話あったそうです。 役割分担の自己紹介で、担当が全員説明している先生だったので、子供たちが「全員T先生ですね。」とうれしそうでした。

 

 

 リトルリーダー2年生は、図書室で読書の時間です。 読んだ本のタイトルを読書記録に書いて、優しい先生に報告していました。 廊下に、きれいに並べられた上履きです。 さすが、リトルリーダー。

 

 3年生は、確認テストにチャレンジしていました。 休み時間に暗唱チャレンジに来てくれた子供たちです。全員が、一発で合格しました。 与謝蕪村の俳句をがんばって暗唱しました。

 

 

 

 

 

 4年生は、図工の授業で、これから描く絵のイメージをふくらませていました。 優しい先生が、「生活の中で、あっというまに時間が流れてしまうと感じたときは?」という質問を子供たちにすると、子供たちから色々な答えが返ってきました。

 

 

 サブリーダー5年生は二人の優しい先生と立体の容積を求める算数の授業に取り組んでいました。 子供たちの色々な見方や考え方の発想のひらめきを、一つ一つたいせつにていねいに聴きとっていく優しい先生方です。 

 

 

 トップリーダー6年生は、プリントの課題に一生懸命向き合い、もくもくと何かを書きこんでいました。

 

 

 ひだまり学級では、それぞれの学習課題に一生懸命取り組む子供たちを温かく支援する優しい先生の姿が。

 

 

 なかよし遠足に向けた準備が、コツコツ進められています。

 

 

 図書室の「かくれ鯉のぼり」がたくさん見つかりましたね。

 

 

 植物のように、日に日に、変化(成長)していく掲示物を見るのも、教室巡りや授業巡りの楽しみの一つです。

 

 優しい保健室の先生が、新しい掲示物をはってくださっていました。 

 

 

 3・4年生の「立ち幅跳び」の授業です。どうしたら、より遠くに飛べるのでしょうか? 子供たちが友達の「立ち幅跳び」の様子を色々角度から見つめて、相談し合っている姿がとてもかわいらしかったです。 「学ぶ」は「まねる」ことから始まります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 30日の放課後、優しい体育主任の先生と優しい体育部の先生方が、ニコニコしながら、校長室を訪れました。「校長先生。みんな仲良く、みんな楽しく、西が丘小バージョンアップ計画をしたいのですが……。」 優しい先生方のお話をうかがうと、子供たちが楽しみながら、「投げる力」を伸ばすことができる「遠投スライダー」を校舎に設置したいということでした。 「もちろん。よろしくお願いします。」 ということで、4つの遠投スライダーが設置されました。 今日(5/1)はあいにくの雨ですが、子供たちが遠投スライダーを楽しむ様子も今後のホームページで報告したいと考えています。

 

 

 連休中も、遠投スライダーをお楽しみください。三階のベランダまで届くでしょうか?

 

 

  どのようなフォームで投げたら、ベランダにバトンがだどりつくのでしょうか?

 雨の日に環境整備をしていると、通りかかった保護者&地域の皆さん(もちろん子供たちからも)から、「校長先生。いつもありがとうございます。どうして、雨の中、環境整備をなされているのですか?」 という、ごもっともな質問をいただくことがあります。 

 その質問にお答えすると、「【晴れの日】では、可視化(かしか:見える化)できないものを、【雨の力】を借りて、可視化して対応するためです。」 

 例えば、校庭のくぼみ。雨が降って「水たまり」ができれば、そこがくぼんでいて、その後、雨水で流されてきた植物の種が育って草刈りが必要になります。 今日の場合は、コーヒーの木さんの横のT字路辺りの樹木が通学路の歩道におおいかぶさっているので、雨が降れば、雨の重みで、枝が下がってきて、はしごをもっていかなくとも、対応することができるからです。

 そのような理由から、時々、雨が降っている日でも「意図的(いとてき)」に環境整備に励んでいます。

 

 

 雨の重みで下がってきた枝を校長の秘密の道具が届くところまで、切ることはできたのですが、流石に、交通標識の上までは届きませんでした。(大きなバッテリー1個分の電力が必要でした。)ムサグラ坂(ムサタングランド横の坂を、私はそう呼んでいます。)の道路と歩道の間の落ち葉を取り除いて、「穴」のそうじをすれば、ムサグラ坂の「自浄作用」が復活すると考えます。前回、ほとんど取り除いたはずの「落ち葉」が、またたくさんたまっていました。(いつか、時間を作ってチャレンジしたいです。) 一通り、頭上の枝と歩道横の草刈りが終わったので、西が丘小に戻ります。バッテリーもちょうど無くなりました。 途中、完全防水した働きものの教頭先生とすれちがいました。雨の中、通学路の見守りと点検に行ってくださいました。 ありがとうございます。

 

 

 西が丘坂の道路ののり面の「不法投棄物」を全て回収しました。袋を二つ準備しましたが、一つで大丈夫でした。乾燥させて、分類して、資源回収にまわしたいと思います。(アルミ缶もたくさん拾えたのでラッキーです。) いつも温かい言葉をかけてくださったり、環境整備のお手伝いをしてくださったりする見守り隊の方(西が丘っ子のおばあちゃんです。昨年度も校庭の樹木の枝運びや西が丘坂の草取りをお手伝いしてくださいました。)が、子供たちを学校まで送り届けると、わざわざ、心配して励ましに来てくださいました。 いつもありがとうございます。 「校長先生。いつもありがとうございます。今日も雨の中、おつかれさまです。ケガをしませんように。」 「Kさん。こちらこそ、いつもありがとうございます。」 「きれいにしておけば、不法投棄もきっと減りますよね!」 「区長さんたちも同じことをおっしゃって、地域の美化活動を続けていらっしゃいます。」

 

 みなさんのおかげで、令和7年度の4月に立てた「大型連休の前までに、西が丘小の環境整備(草刈り)を完璧にする」という目標を達成することができました。 校舎から、子供たちが朝の会で歌っている「校歌」や「今月の歌」が聴こえてきました。 作業着から、真面目な服装に着替えて、教室巡りをします。

 

 

 アルミ缶の資源回収の「一番乗り」をしました。 こういうことも、ちょっとした「幸福感」です。ウエルビーイングにつながっているでしょうか?

 

 大型連休中も、アルミ缶の資源回収や西が丘小環境美化活動、花壇の水あげなど、西が丘小バージョンアップ計画をよろしくお願いします。 

 

 

 この季節に降る雨のことを【穀雨:こくう】というそうです。 優しい図書担当の先生が、定期的に作成して廊下の黒板に掲示して、日本の伝統的な言葉についての学びを広げてくださっています。 昔の小学校の教科書に「黒田三郎の詩」がのっていたことをふと思い出しました。 今朝は、少しだけ早く出勤して、「ムサタングランド横の坂ののり面の草刈り」と「西が丘坂の道路側ののり面の不法投棄物の回収」をする準備をしました。 

 

 あっという間に5月になりました。 今朝も、出勤し、ゆっくりと深呼吸した後に、〔毎朝・唱える〕言葉を唱えました。 今朝も優しい先生方が、色々な形で、子供たちに「継続は力なり」のお手本を示してくださっています。 ありがとうございます。 「初心忘るべからず」 中学校に入学したときに、担任の先生が一番最初に黒板に大きく書いてくださった言葉です。その担任の先生(国語の先生でした。)の影響なのか、気が付くと、自分自身も中学校の国語の教員になっていました。 その先生が定期的に発行してくださっていた「言葉の窓」というプリントにも【穀雨】の説明がされていたことを思い出しました。 恵(めぐみ)の雨に感謝しながら、登校見守りと通学路の環境整備にでかけます。(自衛隊学校の副校長先生だったお花仙人先生から、お別れの時にいただいたポンチョを羽織りました。薄い素材ですが、着ると温かく、防水機能もしっかりしていてとても動きやすいです。お花仙人先生も一緒にいてくださるようでとても心強いです。ありがとうございます。)

 

 連休中、西が丘小で活動をなされたり、遊ばれたりする方々のために、多目的室横の庭の草刈りをしました。 葉桜の下で、みんな仲良く、みんな楽しく、輪になって、おいしいお弁当をいただきませんか? 

 

 昨年度の4月に立てた「大型連休前までに、西が丘小の環境整備(草刈り)を完璧にする」という目標が、みなさんのお陰で達成できそうです。 いつもありがとうございます。 みなさんの「上農は」の想いが、西が丘小バージョンアップ計画の原動力になっています。 

 

 

 

 

いつもお世話になっております。

 

自主勉強のまとめ方や勉強の仕方が上手な6年生

とても素晴らしいです!💯

自主勉強ファイル「5」が早くもスタートしました!!

 

デザインは頑張るみんなに「グータッチ!」と背中を押したいGOと5をかけてみました😆

 

今日はシャトルランの2回目の計測を行いました。

どうしたら自分の記録が伸びるのか、一生懸命考えていました。🧐

 

最後は埼玉県の平均を男子も女子もこえることができました!😋

 

今日の給食はみんなで牛乳を持ってカンパイです!!

 

明日を乗り越えればゴールデンウィークですね!よい締めくくりをします😄

 

 今日(4/30)の正門ロータリーの花壇の様子です。 これまでの、花壇と少し変化したことに気づいた方々も多いことでしょう。 昭和の日(29日)に、I LOVE YOSHIMI❤の学校応援団さん と おれんじれんじさん(学校応援団にご登録いただいております。)が、大きく成長した「ドーム菊」から新たな「さし芽」を育てるために、花壇の整備をしてくださいました。 ありがとうございます。 みんな仲良く、みんな楽しく、温故知新で、西が丘小バージョンアップ計画が進んで行きます。 西が丘小で育った「ドーム菊」から「新しい芽」が育ち、吉見町のどこかへ植えられて、美しい花を咲かせて、人々に感動を贈る。 想像しただけで、胸が昂(たかぶ)りますね。 

 

 皆さんが、ご協力くださっている、アルミ缶の資源回収。おかげさまで、カゴがいっぱいになりましたので、資源回収業者さんが取りに来てくださいました。 収益金は、子供たちの教育活動に大切に活用させていただきます。 引き続き、資源回収のご協力お願いします。

 

 学校応援団さん(西が丘小ほっとベンチを作ってくださった方々です。)が、通学路の環境整備のことで相談に来てくださいました。 時間を作って、力を合わせて、通学路の環境整備に励みたいと思います。 いつもありがとうございます。 明日(5/1)は、朝から西が丘坂の道路側ののり面の不法投棄物を回収して、分別する予定です。美しい吉見町の環境を守るためにがんばります!

 

 

 

 

 楽しい時間は、本当に速く流れていくものです。 あっという間に令和8年度の4月最終日となりました。 昨年度の今頃は、環境整備のことばかり考えて汗を流していましたが、今年度は、おかげさまで、「土いじり」の時間(種まきをする時間)を作ることができています。 「菜の花種取り大作戦 本番」の準備が整いました。(もう少し平らにしたブルーシートの上で子供たちにジャンプして、菜の花の種の房の部分を踏みつけてもらいます。そうすることで、効率よく種集めができます。)連休前にチャレンジしたい、西が丘坂の道路側の不法投棄物拾いに明日チャレンジできそうです。(こうすることで、次の草刈りがさらに効率よく進められます。)

 

 南西のり面も、働きものの校務員さんが、毎日、少しずつコツコツと環境整備を進めてくださっています。 校庭の周りのフェンスの「つる草」も、子供たちと一緒に見つけて、短いうちに取り除いています。 「上農は」です。

 

 

 

 優しい生活指導の先生と教室巡りをしました。 休み明けも、落ち着いた雰囲気で授業に臨む子供たちです。

 

 休み時間になって、廊下ですれちがった子供たちから「校長先生。こんにちは。校長先生は昭和生まれですか?」という質問をもらいました。 「はい、昭和生まれですよ。」 「校長先生は、いいなぁ。」と言うと教室へ戻って行きました。 何がいいのでしょうか? 今、ひそかな「昭和レトロブーム」が起こっているそうです。 先日、タンスの肥(こや)しになっていた着なくなった「昭和時代の服」をリユースショップに持ち込みました。 「たいした金額にならないだろうな。」と思っていましたが、きれいに洗濯して、アイロンをかけた昭和時代の服を持って行ったところ、想像以上の高い金額で買い取っていただくことができました。 お店の方にお聞きしたところ、昭和時代の服(古着)のブームがきているそうです。 「もし、よろしかったら、お客様が今、お召しになっているジャケットも高額で買い取らせていただきますよ。」とのことでした。もちろん、長年愛用しているジャケットだったので、お断りしましたが。(新しい校長のヒミツの青い道具の購入費にあてることができました。)

 

 校庭で「春探し」をしている子供たちの様子をベランダから観察しながら、「小学校の校庭の草刈りのルール」について考えました。 春の植物を残しながら、環境整備をする細かな気遣いがとても大切なことも付け加えましょう。  

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