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2学期も、みんな仲良く、みんな楽しく、ワンチーム 西が丘小!で、よろしくお願いします!

 

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★学校&家庭&地域の教育力を西が丘小に結集し、

  「ワンチーム西が丘小」で、

  「すべては西が丘小の子供たちのために」、

  「西が丘小プライド 一歩前へ!」で、みんな仲良く、みんな楽しく、

  未来の人財(宝)である、西が丘小の子供たちを一緒に育んでいきましょう! 

  よろしくお願いします!

道の駅いちごの里 よしみ の 農産物直売所 へ、野菜と卵を買いに行きました。   今日は、ビザールファーム(花吉さん)さんの主催のイベントが開催されていました。   花吉さんは、元PTA会長さんのお店で、ビザールファームさんは、元保護者さんのお店で、昔からたいへんお世話になっています。     「元会長さん。こんにちは。今日も大盛況ですね。」   「校長先生。こんにちは。この間、校長先生のお知り合いという方が、花を買いに来てくれましたよ。」       「校長先生に会いたがっている方のお店も出店してますよ。」   女将さんとお母さんが、 「校長先生。お世話になった、私の子供も25歳になりました。先ほどまでこちらにいたのですが。」   全国から集まったお店を見学して行くと……     「あっ! 丸山さん(ポッツさん:多肉植物専用の鉢の開発者さんです。元NHKの園芸番組のフォトグラファーです。)」   10年ぶりの再会です。元PTA会長の息子さんが、多肉植物の栽培を始めるということで、10年前に丸山さんを紹介させていただきました。     丸山さんの開発した鉢を、かつてたくさん購入させていただき、子供たちや保護者の方々、先生方と多肉植物を植えて楽しみました。元PTA会長さんも丸山さんも、学校教育活動にとても協力的な方々で、たくさんの支援をいただきました。     「10年ぶりの再会ですね。校長先生になられたのですね。」 「その節はたいへんお世話になりました。今でも丸山さんの鉢で、多肉植物を育てていますよ。」   懐かしい思い出話が続きました。   すてきな ご縁 に感謝です。   WE   LOVE   YOSHIMI❤️     農産物直売所の ポップ も楽しませていただいております。   やったぁ! 吉見産の ミョウガ を購入することができました!
ついに最終目的地、岩村城下町に到着しました。   コミュニティセンターの駐車場に車を停め、現地別班員さんから、地図を受け取り散策開始です。方向音痴(ほうこうおんち)なので、地図は燃やしません。         地元の方々が、この通りを世界のラリーカーが全速で走っていきました。と写真を見せてくださいました。     昔の城下町の雰囲気を味わうことができました。   VIVANTの他にも、銀河鉄道の父のロケ地としても有名です。   役所広司さんが、私が好きな映画やドラマに出ているので、とても好きです。   ココロが疲れた時は、陸王のこはぜ屋の社長役の役所広司さんをみて、気合を入れ直しています☺️     おや、銀河鉄道の父 の映画のロケ地に、誰かの名刺が。         今回は、岩村城跡地まで行きませんでしたが、次回、再訪する時にチャレンジしたいと思いました。   かつての岩村城も、ドラマの中のお城同様、お城まで、村の中の一本道を通って行くことでしか、辿り着けないお城だったそうです。   岩村民族資料館を見学して帰宅の途につくことにしました。   今回のフィールドワークでも、少子高齢化が進む中で、我がふるさとの伝統と未来を守ろうと、温故知新の気持ちで、老若男女が共に考え、行動し、町おこしをしている人々から多くを学ばせていただきました。その中でも、我がふるさとの魅力を発信し、ドラマのロケ地に選んでもらうために、ドラマ制作会社に、自分たちからふるさとの素晴らしさをを売り込んで行った情熱に感動さえ覚えました。   数日間に渡り、潜入調査報告にお付き合いくださりありがとうございました☺️   情熱? 城熱? 城熱大陸?   次のフィールドワークのテーマが思い浮かびました。   子供達と生涯、共に学び続ける大人でありたいと願います。
シルバーウィークのフィールドワークの最初目的地へ向かいます。   まずは、岐阜県の恵那駅の観光案内所へ。案内所の方が優しく丁寧におすすめの場所を教えてくださいました。   恵那は、ドラマのロケ地はもちろん、ワールドラリーの開催地としても有名です。   「岩村城下町に潜入する前に、恵那駅周辺も見学していきませんか? 中山道広重美術館もありますよ。もうそろそろ、ラッピング電車が到着します。」   時間にもゆとりがあったので、恵那駅周辺を調査することにしました。     ワールドラリーのラッピング電車でした。   VIVANTのラッピング電車もあるそうです。     中山道広重美術館は、創立25周年記念で、入館料無料。駐車場90分間無料でした。     館内は 浮世絵 の保存のために、撮影禁止でしたが、中山道の浮世絵がこんなにそろっている博物館は初めてでした。熊谷宿、鴻巣宿など聞き覚えのある地名の浮世絵が。   浮世絵を楽しむための鑑賞方の一つ、 おじさん探し にチャレンジしました。 現地の別班員やモニターらしき、小学生たちと一緒にチャレンジしました。   ミッションがコンプリートし、おじさんシールをいただきました。     かつて、浮世絵中の動物展を見学したことがありましたが、浮世絵の中の人物に着目し、当時の職業や文化を読み解いていく視点は初めての体験でした。   西が丘小の子供達に見せてあげたいので、本を購入しました。   いよいよ最終目的地へ潜入します!
25日に、ビスディアーナさんから教えていただいた通り、VIVANTの16話に埼玉武蔵ヒートベアーズさんが球場で試合をしていたことを確認しました。 ここにも、ご縁が。   ジムでエアロバイクを1時間頑張ったのですが、 ご縁のありがたさ がココロに満たされていたので、中秋の名月をしばし観察することにしました。 皆さんも、ご覧になりましたか?     シルバーウィーク中のフィールドワークのご報告の続きです。   ついに、潜入に成功!? しました。   岐阜県にある セラミックパークMINO  です。   今回の旅のコーディネーターの優しい教務主任の先生のアドバイスで、最終日を岐阜に設定しました。     いよいよ潜入調査開始です。   この通路は、絶滅危惧種である シデコブシ が群生する谷を守るために作られた通路とのことです。     現地の小学生(現地の別班員?)から、通路の中にある展示場が、ドラマの中のエレベーターであることを教えてもらいました。   この建物は、地域のコミュニティセンターの機能を有しており、たくさんの展示会や会議、催し物が開かれていました。     岐阜県現代陶芸美術館も併設されているので、見学しました。   ドラマのお葬式のシーンに使われていた 骨壺(こつつぼ)が、美濃焼で特別にオーダーされたものであることを学芸員さんが、教えてくださいました。     私が、フィールドワークを続ける理由は、 本物から学ぶ ことが、子どもたちの力を最も速く、確実に高めることができると考えるからです。学芸員さんから、説明を受けながら、学校教育活動にどのように、活用できるかを学ばせていただいています。       漫画で町おこし。 埼玉県の行田市を紹介している漫画もありますね。 秩父市のアニメツーリズムも楽しいですよ。       多治見市美濃焼ミュージアムの共通チケットがかなりお得だという情報を現地のモニターから教えていただいたので、見学しました。   温故知新 で、老若男女のたくさんの人々が、愛するふるさとの文化を守ろうと、共に挑み、築き上げている感じが、ひしひしと伝わってきました。   次の目的地へ、潜入調査に向かいます。
今日のおいしい給食のメニューは、わかめごはん、おつきみじる、ごまあえ、牛乳です。 給食センターの皆様、今日もおいしい給食をありがとうございました。お月見メニュー、とても美味しかったです!
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