西が丘写真館

いつもの岩窟売店さんでいつものをおいしくいただきました。

ご主人のお話では、数日前に、「岩窟掘ってる」にテレビ局の取材が来ていたとのことでした。ディレクターさんのお話では、4月中旬の「アンビリーバボー」で「岩窟掘ってる」について放送される予定だそうです。

楽しみですね。

 

 

そうそう、岩窟売店さんのソフトクリームに春限定の「さくら餅(もち)味」が始まったそうです。

こちらも、おいしくいただきました。

 

 

WE LOVE YOSHIMI❤

 

そういえば、レジェンド先生から、かつて、西が丘小でも戦隊ものの撮影があったそうです。

調べてみようと思います。

 

 

 

 

 

こんにちは。三連休初日、いかがお過ごしですか?

 

今日は「春分の日」です。 自然をたたえ、生物をいつくしむ祝日とされています。

 

今日は、雨が降る予報が出ていたので、三連休の予定を入れ替えて、西が丘小にやってきました。

 

 

 まず、子供たちが一生懸命育てている「一人2鉢運動」のお花に水をあげました。 学校応援団さんたちが、「花柄摘み」をしてくださったので、お花たちがいきいきと蘇りました。

 

 次の計画に移ろうとしたときに、ずっとやろうと思っていたのに、できていなかったことを思い出しました。 

 それは、大行ルームの「ドアのレール掃除」と、保健室の「網戸洗い」です。

 

 ちょうど、お花に水をあげるホースを伸ばしてあったので、続けて洗いました。

 

 

 それが終わると、学校応援団さんたちが、2週間かけて、毎日コツコツと「切り戻し」をしてくださった蓮沼園芸さんからいただいたパンジーの残りをエントランスの阿部先生が整えてくださった花壇に植えました。

 

 

 まず、「カラスノエンドウ」を根から掘り起こしました。

 

 

 次に、土づくりです。 階段下にあった腐葉土や培養土を混ぜて、前の学校の学校応援団さんからいただいた万能ぐわとスコップで土を耕しました。

 

 

 その次に、お花の色別に植えるところに、仮置きして、バランスを整えました。

 

 

 今日の花壇の埋蔵物は「ミキサー車のミニカー」でした。

 

 

 見守り隊の方がお手伝いしてくださいました。おかげさまで、全てのパンジーを植えることができました。 「校長先生。菜の花が美しいですね。」 「校舎から見ると、管理なされている畑の菜の花と西が丘小の菜の花が一続きになって見えますよ。借景です。ありがとうございます。」 「校長先生。菜の花の種を収穫しないで、そのままにしておくと、来年、さらに広がって新しい芽が出ますよ。」 「検討します。」

 

 

「正門のロータリーの花壇。お花の植え方ですが、どのような形に見えますか?」 見守り隊さんが、西が丘小ホットベンチの上に乗って、花壇を見下ろします。 「あっ! 星の形ですね。」 「正解です。学校応援団さんが西が丘小の校章とニシガオーカザウルスをイメージして、整備してくださいました。」 

 

 

 「校長先生。お願いがあります。」 「何でしょう?」 「実は、私の二人の子供たちも西が丘小の卒業生なのですが、私は一度も天守閣にのぼったことがないのです。ぜひ、天守閣に。」 「いつも子供たちがお世話になっていますので、もちろん、OKですよ。」 お二人のもと西が丘小の保護者の方々と天守閣にのぼりました。 

 

 見守り隊さんが、「校長先生。私の夢は、西が丘小の天守閣から、夕焼け空を眺めることです。」とおっしゃいました。

 

 「ぜひ、皆さんと一緒に、天守閣から夕焼け空を眺めましょう!」 三人でかたく握手をしました。

 

 

 お帰り際、「あっ! 校長先生。西が丘小の桜の開花宣言をしないとですね!」

 

 お二人が見上げる先に8輪の桜の花が……。 今日もお手伝いくださりありがとうございます。

 

 

 実験も成功しました。 あとは、風向きの計算が必要そうです。 みんなで最高の卒業式にしましょう!

 

 

 

 

最高の卒業式に向けた最終準備がいよいよ始まりました。

 

校長室で、3人の優しい先生方が、卒業証書の最終確認をしてくださっています。一枚一枚、真心こめて最終準備をします。

 

 

職員室では、4人の優しい先生方が、真心こめて、いただいた卒業祝いメッセージを台紙にはってくださっていました。

 

私(校長)も、卒業生たちのために、ギリギリまで、真心こめて、環境整備に励みます。

 

 

 

 

 

 

 いつも西が丘小のホームページを楽しんでくださっている レジェンド先生 がいらっしゃいました。

 

 レジェンド先生のお話では、本丸にある、卒業記念制作の平成8年は、レジェンド先生が担任なされた卒業生の作品であるということでした。「校長先生。このジンベイサメは、私が作ったものですよ。」(若槻千夏さんの作品もありました。)「平成9年度のものには、もしかしたら……。」

 

 レジェンド先生のおかげで、タイムカプセルのなぞがひもとかれていきます。

 

 

 「校長先生。実は、図書館にある、返却日を知らせるボードも、私が西が丘小に勤務していた時に作ったものなのですよ。」

 「レジェンド先生。歴史を感じますね。これからも、大切に使わせていただきます。」

 

 本当に手先の器用なレジェンド先生ですね。 本日もありがとうございました。

 

 今日のテーマは「読書」でしょうか? ご縁がご縁を呼んで、ヒューマンネットワークが広がっていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 出張から戻ると、学校応援団さんたちが、正門ロータリーの花壇の整備の進捗(しんちょく)状況を報告してくださいました。

 

 「星の中が完成したので、あとは、ニシガオーカザウルスの【エリマキ】の部分の花植えですね。」

 「同じ色のペチュニアを5か所に植えましょう。ちょうど、5色のペチュニアがありますね。」

 

 

 

 学校応援団さんたちの「美しい汗」のおかげで、卒業式に間に合いました! どうもありがとうございました!

 

 三連休、西が丘小にいらっしゃるご予定がある方は、お花の水やりをしていただけるとありがたいです。

 

 可能なら、子供たちが、一生懸命育てている「一人2鉢」のお花にもお水をあげていただけると助かります。

 

 よろしくお願いします。

 

 

 

 来週の 卒業式 と 修了式 に向けて、子供たちと先生方が、心静かに「まとめ(振り返り)」を行っています。 

 少し離れた距離から、子供たちをそっと見守ります。

 

 春は、「出会いと別れ」の季節です。 西が丘っ子たちにも「出会いと別れ」を大切にできる大人になってほしいと願っています。

 

 

 西が丘小の児童昇降口の前のエントランスの床に、「ストラップ」のような物が落ちていました。 かなり特殊な形状の接続部のストラップです。 お心当たりの方は、西が丘小までご連絡ください。

 

 

 

 

 

 今日は、出張や外回りで、学校応援団さんのお手伝いができないので、校長のモーニングルーティーンを終わらせると、正門ロータリーの花壇の草「カラスノエンドウ」を取り除く作業をしました。 「校長先生。おはようございます。お手伝いします。」 いつも西が丘小の校庭点検や美化活動をしてくださる地域の方々がお手伝いしてくださったので、あっという間に、カラスノエンドウでバケツがいっぱいになりました。

 

 南極おじいちゃんの息子さんが、臨時駐車場の環境整備をしてくださっています。

 「校長先生。おはようございます。臨時駐車場の環境整備ありがとうございました!」

 「おはようございます。こちらこそ、いつもありがとうございます!」

 「校長先生。もしよろしかったら、差し上げます。」

 

 お話をうかがうと、「南極おじいちゃん」の形見のチェーンソーということでした。

 

 「大切に、使わせていただきます。ありがとうございます。」 天を見上げて、南極おじいちゃんに祈りました。

 

 

 今朝も子供たちの登校見守りありがとうございました。 見守り隊の方々のジャケッの色と菜の花の色がマッチして、子供たちを優しく包んでくださっているようでした。

 

 

 いつも子供たちのためにありがとうございます。 今日も「西が丘愛」があふれています。

 

 

 エントランスの桜の木のつぼみもふくらんできました。 

 

 今日も、「すべては西が丘小の子供たちのために」を合言葉に、「ワンチーム 西が丘小!」でよろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 「6年生のために、最高の卒業式にしよう!」 このワードが西が丘小の下級生たちや先生方の最近の合言葉になっています。 放課後、優しい教務主任の先生を中心に、優しい先生方が、卒業式会場の清掃や準備を始めました。

 

 

 地域の方々も、通学路の花壇を「最高の卒業式(修了式)にしよう!」ときれいに整備してくださっています。

 

 西が丘小の子供たちも、本当に幸せだなぁと、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 

 「いつもありがとうございます。」 西が丘小で働くようになってから、最もこのワードを使っております。

 おそうじ強化日も本日で終了です。 優しいお掃除担当の先生が職員室から、子供たちや先生方にアナウンスしました。 「西が丘小に感謝の気持ちを込めて、おそうじをしましょう!」  いつもの「コリコリセット(子供たちがそう命名してくれました。)」をもって、今日は、1年生と2年生の下駄箱の床の古いワックスおとしをしました。 いつも通り、あっという間に、清掃時間が終わってしまいました。 昼休みになり、コリコリ続けていると、お手伝い係さんたちがやってきて、お手伝いしてくれました。 6年生もお手伝いしてくれました。 10年前から、西が丘小の教育活動をご支援くださっている阿部先生の長年の願い 古いワックス汚れおとし です。 毎日、少しずつ、コリコリおとしていきます。(あとどのくらいかかるかな? と思いつつ、いつかは、必ず終わることを信じて、気長にコリコリします。) 

 

 

 5時間目になりました。 高学年ブロックの子供たちが、多目的室で授業を始めました。

 「そういえば、5年生が学級会で何か話合い活動をしていたなぁ。」

 

 子供たちの交流のさまたげにならないように、下駄箱から、子供たちの声を聴きながら、床をコリコリしました。

 

 「感謝の気持ちを込めて」 すてきなワードですね。

 

 

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